[七海ゆあ]童貞の兄にアナルを開発され好き放題AFされる妹[近親相姦]

妹のアナルを掘り続けて、10年になりました。 桃色かぞく VOL.6 七海ゆあ

今回レビューする作品は『妹のアナルを掘り続けて、10年になりました。 桃色かぞく VOL.6 七海ゆあ』です。

シンプルですが、目を惹くタイトルに興味を持ちました。近親相姦、そしてアナルセックスという溢れるアブノーマル感に期待して視聴しました。

主演は妹・ロリ系AV女優の七海ゆあ(ななみ ゆあ。別名義:本多ちひろ、猪田有以、土田さやか)です。

チャプター1

妹のアナルを掘り続けて、10年になりました。 桃色かぞく VOL.6 七海ゆあ

女子高生の「ゆあ」は母親と兄と三人暮らし。
黒髪ショートカット、クリクリとした目で鼻筋が通っており、とても可愛い女の子です。
偶然兄のオナニーを目撃してから性への興味が湧きますが、「セックスは結婚する人としかしない」と信念を持っています。
ある日から兄が急に不登校になり、友達伝いで女の子に振られたことが原因と聞く彼女。
塞ぎこんでいる兄を心配したゆあは、兄の部屋に行きネクタイで彼に目隠しをします。
戸惑う兄に「目隠し取らないでね」と言ってパンツをそっと脱ぎ、座っている兄の顔にマンコを押し付けるゆあ。
兄は「なにこれ」と言って舐め始めますが、ゆあは「やっぱりこっちはダメ」と離し、「こっちならいいよ」とお尻を押し付けます。
兄が音を立てて舐め始めるとゆあは静かに喘ぎ声を漏らし、最後は兄の目隠しを外し、「誰にも言っちゃダメだよ」と秘密の関係が始まりました。

チャプター2

妹のアナルを掘り続けて、10年になりました。 桃色かぞく VOL.6 七海ゆあ

それから3年後、ニートの兄はバイトから帰ってきたゆあに「頼むよ」と言って自ら目隠しを着け、彼女のお尻を求めます。
そんな兄にしょうがなくパンツを下ろしてお尻を突き出すゆあ。
兄が目の前にある大きなお尻を両手で広げ少し黒ずんだアナルの匂いを嗅ぐと、ゆあは「匂い嗅がないで…」と恥ずかしそうに耐えます。
舌先で妹の肛門をチロチロ舐めている兄は、同時に自分のペニスをしごき始めます。
そしてソファに座り、ゆあの手を掴み無理矢理ペニスを触らせる兄。
「やだ」と拒否するゆあですが押しに負け、手コキをしてあげます。
ゆあの真ん丸お尻を揉みながら手コキを堪能した兄は、続けて「舐めてよ」と彼女の頭を掴み強引にペニスを咥えさせます。
口の中に入れられた兄の肉棒を頬をすぼませてゆっくり吸い、口一杯に膨張したそれに苦しそうなゆあ。
「お尻見せてよ」という兄によって強引にシックスナインの体勢になり、お尻を舐められながらも必死にフェラを続けます。
最後は兄が腰を振ってゆあの口マンコを犯し、口内射精しました。

チャプター3

妹のアナルを掘り続けて、10年になりました。 桃色かぞく VOL.6 七海ゆあ

さらに2年後、看護学校に通っているゆあは、依然ニートの兄相手に血圧を測る練習をします。
練習が終わると、彼女を四つん這いにさせパジャマを下ろし、ピンクのパンツが食い込んでいるお尻を出します。
そしてパンツも下ろしアナルをよく見た後、お尻を揉みマンコにも手を伸ばしますが、「そこはダメ」と拒否するゆあ。
彼女にとってマンコは将来結婚する人の為にとってあるので、そこは触らせません。
ゆあは兄が触らないようマンコにテーピングを貼ると、彼はしょうがなくアナルに指を入れていきます。
肛門に指を出し入れされ、顔をしかめながら「やめてよ」と泣きそうな声で訴えるゆあ。
次に兄はアナルスティックを取出し、尻穴に突っ込まれると、彼女は気持ちよさそうな声を漏らしてしまいます。
ゆあの痴態に興奮した兄は「気持ち良くして」とゆあにお願いし、彼女は「こういうこと?」と上目遣いでチンコをしごきます。
続けてのフェラでは兄の言う通りにしゃぶり、手でしごきながらエロい音を立ててご奉仕するゆあ。
兄は実の妹の熱心なフェラに耐えられず口の中に射精し、手の平にザーメンを出すゆあでした。

チャプター4

妹のアナルを掘り続けて、10年になりました。 桃色かぞく VOL.6 七海ゆあ

秘密の関係を持ってから6年目の大晦日。
バイトを始めた兄が家に帰ってくると、こたつの中でゆあが寝ています。
こっそりとゆあのパンツを下ろしマンコを触ろうとしますが、気付いて起きるゆあ。
バイトしている時間にも拘わらず家に帰ってきた兄に理由と聞くと、「何もかも嫌になった」と自暴自棄になっています。
そんな彼を元気付けようと目隠しをさせ、顔の前に生尻を差し出すゆあ。
兄は彼女のお尻に顔を押し付け匂いを嗅いだ後、顔を激しく動かしながら必死にアナルを舐めます。
そしてソファの上で足を抱え込む体勢のゆあのアナルに指を入れ、彼女は小さく喘ぎます。
彼女を全裸にした後は、小さく膨らんだおっぱいを揉み、乳首を舐める兄。
彼も全裸になり、今度はゆあが兄の乳首を舐めながら手コキをします。
その後「舐めてよ」という兄のお願いで、彼のチンコをゆっくり亀頭から口に含めますが、頭を抑えられ喉奥を突かれ、苦しそうにむせます。
そして兄がバックでアナルに挿入すると「ダメ…」と声を搾りだし、目を瞑って鈍痛に耐える様子のゆあ。
「動かないで」という声を無視し、兄は少しずつ腰振りのスピードを上げ、尻肉を広げ結合部をじっくり見ます。
正常位でゆあは兄の顔を見ながら苦しそうな顔、泣きそうな声で喘ぎ、最後はお腹にザーメンをかけられます。
兄とのアナルセックスが終わると、ゆあは兄に「来年からこういうのやめよ」と告げ、兄妹の秘密の関係は終了しました。

チャプター5

妹のアナルを掘り続けて、10年になりました。 桃色かぞく VOL.6 七海ゆあ

それから3年後、兄は無事就職し、ゆあは結婚を機に家を出ていきます。
引っ越し準備を手伝っている途中寂しくなった兄は、「最後にする?」と聞きますがゆあに「私もう人妻になるんだよ」と言われ、「冗談だよ」と自分の部屋に逃げ込み、泣きます。
しかし整理している荷物の中に兄の私物を見つけ、今までの事を思い返すゆあ。
「お兄ちゃんこっち来て」と兄を呼び戻し、どちらからともなく唇を重ね、ゆっくりと舌を絡めます。
おっぱいを揉み乳首を触ると、ゆあはビクンと気持ちよさそうに反応し、兄は続けて乳首を舐めます。
ゆあもお返しとばかりに兄の乳首を舐め、再びキスしながらパンツを脱ぐ彼女。
「今日はこっちでいいよ」と結婚相手の為に取っておいたはずのマンコを指して言いますが、兄は「旦那さんに悪いからお尻でいいよ」と言ってアナルを舐め始めます。
お尻を広げピンポイントでアナルを舐められ、「お兄ちゃん、気持ちいい」と可愛い声で喘ぎ、イッたように倒れこむゆあ。
攻守交替で彼女は兄の顔を見ながらバキュームフェラし、自ら喉奥までペニスを咥えこみ涎がだらだらと床に垂れます。
そして「お兄ちゃんのもうぱんぱんだよ」と準備万端なペニスを立バックでアナルへ挿入してもらいます。
ゆあは挿れられた瞬間嬉しそうに兄を見つめ、アナル奥を突いてくる実兄の肉棒に気持ちよさそうに喘ぎ、絶頂に達しました。
騎乗位では自らアナルへ挿入し、「手をつないで」と兄と恋人繋ぎをしながら上下に腰を動かし、兄のペニスをアナルで飲み込みます。
「気持ちいい」と言う兄に「私も気持ちいいよ」とラブラブな雰囲気で再びイキ、兄に倒れこむゆあ。
しかし「もっとお尻で気持ちよくなって」と動きを再開し、兄に満足してもらおうと激しく腰を打ちつけます。
正常位で見つめ合いながら突かれ、キスしながら突かれ、最後はアナルへ中出しされます。
アナルセックス後、ゆあは兄に「私まだ処女なんだ」と告白し終了です。

まとめ

妹のアナルを掘り続けて、10年になりました。 桃色かぞく VOL.6 七海ゆあ

10年に及ぶ兄妹のイケナイ関係を描く本作。
落ち込む兄を元気付けようとお尻を差し出す妹が愛おしく、兄妹愛に感動します。
私が最も興奮したシーンはチャプター5のキスシーンです。
身体の関係を辞めたはずの二人が再び燃え上がり、初めて唇を重ねます。
10年越しのキスはお互いを求めていますが決してガツガツしたものでありません。
しかし息は荒く、生々しいエロさがあり、猛烈に興奮しました。
二人の関係性、成長、絆を丁寧に描いているからこそ、キスシーンでこんなにも興奮できるのだと思います。
本作のような感動するAVは初めて見ました。
オカズとしても良質ですが、兄妹愛に心打たれたい人も是非視聴しては如何でしょうか。

作品の総合評価【★★★★★】

妹のアナルを掘り続けて、10年になりました。 桃色かぞく VOL.6 七海ゆあ

作品情報
  • タイトル:妹のアナルを掘り続けて、10年になりました。 桃色かぞく VOL.6 七海ゆあ
  • 商品発売日:2019/07/25
  • 収録時間:125分
  • 出演者:七海ゆあ
  • 監督:イージー松本
  • シリーズ:桃色かぞく
  • メーカー:SODクリエイト
  • ジャンル:女子校生、近親相姦、アナルセックス、近親相姦、単体作品、姉・妹、ドラマ、AF

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